NLP japanを調べた効果あり?

NLP japanのNLPセミナーを受けてきた弟と友人の話をしていました。
友人は実家が県外にあり、ご主人の実家も県外。

従って近くに親や兄弟、親戚もいない状態です。
風邪を引けば、這ってでもご飯を作らなくてはいけないし、本当に苦労いていると思います。
そんな友人が先日
「もう別れる」
と言って私の元に夜中に携帯をかけてきました。
こんな時間に電話をかけてくるような子じゃないと分かっていたので、これはただ事ではないと話を聞いていると、どうも旦那さんが子供じみた人で、幼稚園の子供がいるにもかかわらず、あまりにも何もかも非協力的で、怒れば友人の話に耳も傾けないのだとか。
ちょっとひどいですよね。

両親に相談することもできない友人は、話を聞いてもらいたかったのでしょう。
私の元に電話してきたのですが、その間ずーっと私は比較的聞き役に徹していたのです。

親が出かけていたので、リビングで電話をしていたせいもあって、弟が聞き耳を立て、事の顛末を見守り、私が電話を切ったときに話しかけてきました。

「アネキ、今のNLPのカウンセリングでも大切なことの一つをやっていたぜ」

なんのことだろう?

と思っていたのですが、ページングというラポール・テクニックを少し使っていたようなのです。

友人の話のスピードに合わせたり、感情に合わせたり。
そして、最後に友人を肯定してあげたのです。
「あなたは今まで随分頑張ってきているのだね。大変だったね。偉いよ。」
と。
あまり人生相談に乗ってあげることのできないタイプの私ですが、県外で孤独に子育てに、家事に、仕事にガンパッテいる友人のことを想像すると、本当に尊敬すべき人だと思い、そういったのですが、これはすごくいいことを言っていたんだって。

「アネキも随分NLPとはなんなのか分かってきているんじゃねえ?」

弟が茶化してきたけれど、本格的にNLP セラピーを学んでみてもいいかな?なんて思えてきちゃった。

NLP japanで資格を持つ

NLP カウンセリングの資格を持てる人と言うのは、どのようなセミナーを受けるのでしょうか。
勿論この話はNLP japanでのことですよ。

神経言語プログラミング の知識を持ち、且つ人に教えることのできる側になるということは、かなりの勉強を必要としますよね。
そういう立場の側になりたいと思いながらも、勉強嫌いが災いして私は弟からの情報収集等で満足しているわけだけど・・・・。

神経言語プログラミング の資格をとるには、10日間の実践コースを受けみっちり講義を受けることです。
10日間と言っても、連日ではなく、週末ごとにセミナーを受けるので、平日の仕事に影響は出ません。

また、週末ごとのセミナーなので、押し込みセミナーにならず、1週間のおさらい期間を得ることが出来るので、復讐人十分な時間をとれ、このこともクオリティーの高い有資格者になれる秘けつの一つかも知れませんね。

ごくまれに連日でセミナーを受けることのできる日程なんてものもあるけれど、こちらは、遠方から来る方で、毎週末会場に参加することは不可能だという方向きでしょうね。

弟のセミナーの参考資料を見ていると、そのセミナーの内容の濃さが分かります。

白紙のところにびっしりと書き込まれたその資料は、この資料には書ききれなかったことを講師がいかに沢山いっている顔ものが立っていますからね。

私に速読の能力があったら、こんなの一瞬で理解しちゃうんだろうけどねえ。

こりゃ、10日間のセミナーとなると、週末ごとに便巨する方がいいわけだわ。

10代の頃なら先生が教壇でいっていることをノートを取らずに覚えることはできたけれど、今は目もっていたことすら忘れてしまう程の物忘れのすごさ。

絶対に復讐は大切になってくるとともいますよ。

NLP japanとコミュニケーション能力

NLP トレーナーの方が精神疾患の治療に役立てているということを先日お話ししましたが、具体的にどのようなことをしているのでしょう。
私の身近な人にも精神疾患を患っている人がいます。

病気だと分かっていても、その人と会話すること、大変難しいです。
自分は何気なく言っているつもりでも、その人にとっては刃物を向けられているように心にひどく突き刺さってくるそうです。
自分は頑張りたい。
でも、体が言うことを聞かない、それは薬の副作用なのか、精神的なものなのか、ただ単に怠けているだけなのかは分からない。
とその人のお母さん入っています。
あまり強く言うと本人は傷つき、自分の殻の中へ閉じこもって行ってしまう。
自分を傷つけない為に、カラを分厚いものにする。人の話を聞かなくなる。
そういう気分の日もあれば、本当に病気なのだろうかと思う程、ハイテンションな日もある。
だけど、軽い一言でそのハイテンションも落ちて行ってしまうこともある。
精神疾患とは本当に難しい病気だと思います。

そういう人たちと上手に付き合うために、コミュニケーション能力をつけるため、NLP japanで学んだ医療従事者の方もいらっしゃるようです。

NLP japanは、NLPビジネスコンサルティングとして有名活確立しているけれど、コミュニケーション能力とは、こう言った精神疾患の方と上手に付き合うためにも、もっともっとNLP japanは世の中に知られた方がいいんじゃないかな。

早くDVDがみたいな・・・。

最先端の第3世代のNLPを学ぶ場が欲しいと思っていながら、時間的に忙しくてどうしても・・・と持っている人は少なくないでしょう。
そんな方の為に、NLP japanでは、nlpのdvdも出しているようです。

NLP japanで学びたいのですが、セミナーが開催されるのは、大阪と東京のみ。
他にもセミナーを行っているところは沢山あります。
しかし、クオリティーの高さを考えるとやはりNLP japanで学びたいですよね。
となると、家庭でも学ぶことのできるdvdを見てみるのもいいかもしれませんよね。

弟が私の為にとこうにゅうしてきてくれたのですが、今から見るのが楽しみです。
どんな内容なのかな。

ああ、週末が待ちきれない。
今から見ればいいじゃないかだって?
大切なものはじっくり見るに限るじゃないですか!
そんなつかれた日に見ないで、きゅうじつの頭が冴えわたっている午前中がイチバン吸収しやすいんですよ。
だから、週末見るのに大事にとってあるんです。

ところで、このNLP、第一世代の時にベトナム戦争の兵士の心理治療に活用されたことによって脚光を浴びたってご存知でしたか?

心理治療と言うのは長い年月をかけて治療していく必要があるのですが、神経言語プログラミング はその効果は勿論のことは治療効果の速さが早いことからも脚光を浴びるようになったのだとか。
だから、世の中のNLP セラピーの中には、精神疾患の治療に役立てている方もいるようですよ。

japanのマイナスイメージ払しょくのために

NLP  japan(日本nlp協会)がクオリティーの高いところである理由の一つに、他では、20年以上も前のツールを利用しているものであることがあげられます。

日本nlp協会では、世界で最先端とされている「第3世代のNLP」を取り入れています。
それに対し、日本国内の大半のNLPのセミナーを開いているところでは、今だ第1世代のNLPを取り入れているのです。
確かに神経言語プログラミング は画期的なものですが、第一の世代のNLPから既に30年以上が経過しています。
従って、更に飛躍しており、世界レベルではすでに第3世代になっているのです。
日本のクオリティーが低下していることの理由の一つにこれがあり、また、NLPトレーナーでさえ、第3世代のNLPを知らない人が沢山いることから、NLP japanは、最先端の情報を、世界レベルの講師によって教えているんだって。

出来ることなら、その質が低いとされているトレーナーの方たちも、おさらいの意味と自分のクオリティーを上げるためにも、NLP  japanで再勉強してもらいたいものですよね。
NLP japanとしても、そうなれば本来の目的が達成できて、願ったりかなったりになってくるじゃない。

日本全体で神経言語プログラミングのクオリティーが上がれば、これほど素晴らしいことはないと思いますよ。

japanはコミュニティーが下手だとか、口論が下手だとか言われていて、政治的にも「japanはイエスマン」だといわれているし、そう思われて定着してしまっていますよね。
こう言うマイナスイメージを払しょくするためにも、日本人全体のコミュニティー能力向上のため、もっとNLP japanはその知名度を上げるべきなのかもね。

NLP japanと世界

NLP japanはjapanの神経言語プログラミングのクオリティーの低さを危惧して作られた公の機関ですよね。
では、逆に外国ではどのような人が学んでいるのでしょうか。

なんと!あのアンソニー・ロビンズや、ビル・クリントン元アメリカ大統領などもNLPを学んでいるそうです。

アメリカ大統領が学んでいたとなるとかなり信頼性がありますよね。
なんと言っても、アメリカの大統領は国民が投票して決められるものです。
従って、大統領選を勝ち抜くには、それなりに話術やコミュニケーション能力に長けていなくてはいけません。
何千人、何万人と言う民衆の前で雄弁にかたることができるひとが大統領となるのでしょう。

国民対大統領候補のプレゼンです。
これほどのビックビジネスははいでしょうね。
このビックビジネスを勝ち抜くノウハウの一つにNLP を活用されているということは、それだけ価値のあるクオリティーの高いものであるはずであり、そのクオリティーが低下しているということは、やはり嘆くべきことなのかもしれませんね。

是非ともNLP japanの方の手で、質の高いNLP を日本全国に広めていってほしいですね。

それにしても元アメリカ大統領も学んでいたのか・・・・。
日本の総理や未来の総理候補の方々も是非ともNLP japanで学んでほしいものですね。
日本の有力者でありながら失言が目立つ人、多いじゃないですか。

メディアはそういった方の上げ足ばかりとって、肝心の発言の意味をとりこぼしてしまいがち。
失言もいけないけど、失敗ばかりに気を取られない為にも、能弁になっていってほしいものですよね。

NLP japanで学べること

実際にじゃあ、NLP japanではどのように教えているのか、これから簡単に紹介してみますね。
NLP japanで学んだことがビジネスにどう有効活用されてくるのかと言うと、まずNLP japanで学んだことによって、人との対話つまり、コニュニけーション能力が上がってくるのです。
こう言ったことは、ビジネスのジャンルだけではなく、あなたとかかわる人すべてとの関係もプラスに影響してくるそうですよ。
確かに、コミュニケーションって、ビジネスだけではなく、友人、恋人、家族、などなど様々ですからね。

嫁姑問題に困っている橋田須賀子ドラマの女性たちはNLP japanで学ぶとうまくいくかもよ・・・なんてね。

さ、本題に入りましょう。
まず、NLP って言うのはそもそも、ミルトン・エリクソンと、フリッツ・パールズと、バージニア・サティアの「3人の天才セラピスト」と呼ばれている方が用いてきていたテクニックを体系化したものだそうです。

もともとコミュニケーションが上手な人と言うのは、この体系化している中のものを無意識的に使っているからでしょう。
では、コミュニケーションが苦手だという人は、それをあえて学び、意識的に使用すればいいわけです。

そして、意識的に使うことの利点は、コミュニケーション能力に「ムラ」が出来ないということです。
無意識で使っているということは、時にはスランプに陥ることもあります。

ビジネスにおいてこのようにスランプと言うのはあまりよろしくないことですよね。
安定してコミュニケーションをとるためにも、コミュニケーション能力を意識的に行い、成功につなげることが大切なのです。

japanで質の高さならNLP japan!

現在のjapanにおけるNLPの問題としてあるのが、そのクオリティーの低さ。
なぜならそれは、japanの教える側の講師がしっかりとNLPを理解していないからだとか。

NLP japanでは、だからこそ、しっかりと講義を受けていないものがトレーナーになってはいけないといいています。
うーん、徹底していますね。
NLP japanという存在を知らずに適当に神経言語プログラミングを学ぶところを選んで、「内容がいまいちだった」って思っている人いませんか?
そういう人は、正しい神経言語プログラミングを学んでいない可能性がかなり高いんだそうですよ。

また、NLP japanのを立ち上げた代表者のかたは、そういった方々が増えていることを悲しんでいるようですね。

神経言語プログラミングの人気が出てきていることによって、トレーナーになろうとしている方が増えて生きています。
また、準備が不十分なままに講座を開いていっている人も増えているのが現状。

そういった見切り発車状態の方から学んでしまうと・・・納得のいかないままに、講義が終了してしまい、また神経言語プログラミングに対しても間違った見解を持ってしまうというわけなのです。

私自身まだ神経言語プログラミングついて全く無知に近いけど、弟が絶賛するほどのものなのだから、クオリティーの高いNLP japanで学べば、絶対に「いまいち」といった感想が出るはずないなと思います。
ブラコンじゃないけど、弟のそういう意見は絶対信頼出来るんですよね。

同じお金を払うなら、絶対にクオリティーの高いところすなわちNLP japanで学ぶ方がいいですよ。

japanのNLPは質が低い!?

NLP japanとは一体何ぞや?
ということで、NLP japanについて調べてみることに。
すると、NLP japanとは、現在増えているNLPの団体が増えてきている中、NLPを教える立場にあるトレーナーの質の低下などから、NLP(神経言語プログラミング)を正しく学ぶことが出来なくなってきているjapanの現状を危惧し、japanにおける神経言語プログラミングのクオリティーの向上を図るために設立された公の機関なんだって。

これまでNLP(神経言語プログラミング)という言葉すら知らなかった私ですが、どうやら神経言語プログラミング自体は一般によく知られているもののようですね。

それにしても、ここの代表者、ちょっとイケメンじゃない?
かなり私好みかも♡♡♡♡♡♡♡♡

おっと本題から脱線しそうですね。
つまりNLP japanとは、クオリティーの高い神経言語プログラミングを学びたいと思う人たちが講習を受けるための機構と言うことです。
ただ、NLPを習いたいとやみくもに乱立されている団体を適当に選んでいては、真の神経言語プログラミングを知ることはできないってことですね。
悲しいけどこれがjapanの現状ってことか。

こういう人気が出るものってどうしてこう粗悪品って言うか、質の悪い間がいものが出てきてしまうんだろうね。
ルイボスティーとかもそうだったじゃない?
実際に含まれているのはごくごくわずかな量のくせに料金ばかり一流ってやつ。

やはり人気があるものほどこういった質の低いものが出てくるから、自分で見極めが必要になってきてしまうんだよね。
そういう意味ではNLP japanは一流だし、クオリティーの高い学びを提供してくれるということで、安心して学べるようですね。

NLP japanという名を知る

皆さんはNLP japanをご存知ですか?

私もつい最近まで知らなかったのですが、先日弟が仕入れてきた情報でNLP japanという存在を知りました。
弟は、社員研修のコンサル会社へこの春から入社したのですが、まあ新入社員に他の会社の社員さんのコンサルなんてできるはずないですよね。
と言っても、弟は、実際に研修する側ではなくて、総務の男なんですけど。

で、弟が勤めている企業が推奨しているのが、NLP japanの研修なんだとか。
弟の会社で実際にほかの企業の社員研修をしているような方は、既にNLP japanの研修を受けていて、実際にNLP japanのカウンセリングなんかもできるような人なんです度、今の時期、いわば稼ぎ時ですよね。
また、社員には本場仕込みの講師から研修を受けてきなさいと言うことで、実際にNLP japanの研修をまず受けてきなさいと言うことで、2日間いきなり出張に出掛けてきたのですが、弟が返ってくるなり開口一番
「いやあ、NLP japanの研修、面白いわ」
と言いながら家の中に入ってきて、研修の片付けもおざなりにリビングで熱く語り出すもんだから、ふだんドライな人間がそんなに熱くなれたものって一体どんなものなのか、姉としては興味がわいたわけですね。

また、社員教育を請け負う企業が推奨するところってどんなとこ?
と言うのも気になるところだったので。

よーし、私もちょっとNLP japanについて勉強してみよっかな。

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