japanのマイナスイメージ払しょくのために

NLP  japan(日本nlp協会)がクオリティーの高いところである理由の一つに、他では、20年以上も前のツールを利用しているものであることがあげられます。

日本nlp協会では、世界で最先端とされている「第3世代のNLP」を取り入れています。
それに対し、日本国内の大半のNLPのセミナーを開いているところでは、今だ第1世代のNLPを取り入れているのです。
確かに神経言語プログラミング は画期的なものですが、第一の世代のNLPから既に30年以上が経過しています。
従って、更に飛躍しており、世界レベルではすでに第3世代になっているのです。
日本のクオリティーが低下していることの理由の一つにこれがあり、また、NLPトレーナーでさえ、第3世代のNLPを知らない人が沢山いることから、NLP japanは、最先端の情報を、世界レベルの講師によって教えているんだって。

出来ることなら、その質が低いとされているトレーナーの方たちも、おさらいの意味と自分のクオリティーを上げるためにも、NLP  japanで再勉強してもらいたいものですよね。
NLP japanとしても、そうなれば本来の目的が達成できて、願ったりかなったりになってくるじゃない。

日本全体で神経言語プログラミングのクオリティーが上がれば、これほど素晴らしいことはないと思いますよ。

japanはコミュニティーが下手だとか、口論が下手だとか言われていて、政治的にも「japanはイエスマン」だといわれているし、そう思われて定着してしまっていますよね。
こう言うマイナスイメージを払しょくするためにも、日本人全体のコミュニティー能力向上のため、もっとNLP japanはその知名度を上げるべきなのかもね。