NLP japanとコミュニケーション能力

NLP トレーナーの方が精神疾患の治療に役立てているということを先日お話ししましたが、具体的にどのようなことをしているのでしょう。
私の身近な人にも精神疾患を患っている人がいます。

病気だと分かっていても、その人と会話すること、大変難しいです。
自分は何気なく言っているつもりでも、その人にとっては刃物を向けられているように心にひどく突き刺さってくるそうです。
自分は頑張りたい。
でも、体が言うことを聞かない、それは薬の副作用なのか、精神的なものなのか、ただ単に怠けているだけなのかは分からない。
とその人のお母さん入っています。
あまり強く言うと本人は傷つき、自分の殻の中へ閉じこもって行ってしまう。
自分を傷つけない為に、カラを分厚いものにする。人の話を聞かなくなる。
そういう気分の日もあれば、本当に病気なのだろうかと思う程、ハイテンションな日もある。
だけど、軽い一言でそのハイテンションも落ちて行ってしまうこともある。
精神疾患とは本当に難しい病気だと思います。

そういう人たちと上手に付き合うために、コミュニケーション能力をつけるため、NLP japanで学んだ医療従事者の方もいらっしゃるようです。

NLP japanは、NLPビジネスコンサルティングとして有名活確立しているけれど、コミュニケーション能力とは、こう言った精神疾患の方と上手に付き合うためにも、もっともっとNLP japanは世の中に知られた方がいいんじゃないかな。

japanのマイナスイメージ払しょくのために

NLP  japan(日本nlp協会)がクオリティーの高いところである理由の一つに、他では、20年以上も前のツールを利用しているものであることがあげられます。

日本nlp協会では、世界で最先端とされている「第3世代のNLP」を取り入れています。
それに対し、日本国内の大半のNLPのセミナーを開いているところでは、今だ第1世代のNLPを取り入れているのです。
確かに神経言語プログラミング は画期的なものですが、第一の世代のNLPから既に30年以上が経過しています。
従って、更に飛躍しており、世界レベルではすでに第3世代になっているのです。
日本のクオリティーが低下していることの理由の一つにこれがあり、また、NLPトレーナーでさえ、第3世代のNLPを知らない人が沢山いることから、NLP japanは、最先端の情報を、世界レベルの講師によって教えているんだって。

出来ることなら、その質が低いとされているトレーナーの方たちも、おさらいの意味と自分のクオリティーを上げるためにも、NLP  japanで再勉強してもらいたいものですよね。
NLP japanとしても、そうなれば本来の目的が達成できて、願ったりかなったりになってくるじゃない。

日本全体で神経言語プログラミングのクオリティーが上がれば、これほど素晴らしいことはないと思いますよ。

japanはコミュニティーが下手だとか、口論が下手だとか言われていて、政治的にも「japanはイエスマン」だといわれているし、そう思われて定着してしまっていますよね。
こう言うマイナスイメージを払しょくするためにも、日本人全体のコミュニティー能力向上のため、もっとNLP japanはその知名度を上げるべきなのかもね。

japanで質の高さならNLP japan!

現在のjapanにおけるNLPの問題としてあるのが、そのクオリティーの低さ。
なぜならそれは、japanの教える側の講師がしっかりとNLPを理解していないからだとか。

NLP japanでは、だからこそ、しっかりと講義を受けていないものがトレーナーになってはいけないといいています。
うーん、徹底していますね。
NLP japanという存在を知らずに適当に神経言語プログラミングを学ぶところを選んで、「内容がいまいちだった」って思っている人いませんか?
そういう人は、正しい神経言語プログラミングを学んでいない可能性がかなり高いんだそうですよ。

また、NLP japanのを立ち上げた代表者のかたは、そういった方々が増えていることを悲しんでいるようですね。

神経言語プログラミングの人気が出てきていることによって、トレーナーになろうとしている方が増えて生きています。
また、準備が不十分なままに講座を開いていっている人も増えているのが現状。

そういった見切り発車状態の方から学んでしまうと・・・納得のいかないままに、講義が終了してしまい、また神経言語プログラミングに対しても間違った見解を持ってしまうというわけなのです。

私自身まだ神経言語プログラミングついて全く無知に近いけど、弟が絶賛するほどのものなのだから、クオリティーの高いNLP japanで学べば、絶対に「いまいち」といった感想が出るはずないなと思います。
ブラコンじゃないけど、弟のそういう意見は絶対信頼出来るんですよね。

同じお金を払うなら、絶対にクオリティーの高いところすなわちNLP japanで学ぶ方がいいですよ。

japanのNLPは質が低い!?

NLP japanとは一体何ぞや?
ということで、NLP japanについて調べてみることに。
すると、NLP japanとは、現在増えているNLPの団体が増えてきている中、NLPを教える立場にあるトレーナーの質の低下などから、NLP(神経言語プログラミング)を正しく学ぶことが出来なくなってきているjapanの現状を危惧し、japanにおける神経言語プログラミングのクオリティーの向上を図るために設立された公の機関なんだって。

これまでNLP(神経言語プログラミング)という言葉すら知らなかった私ですが、どうやら神経言語プログラミング自体は一般によく知られているもののようですね。

それにしても、ここの代表者、ちょっとイケメンじゃない?
かなり私好みかも♡♡♡♡♡♡♡♡

おっと本題から脱線しそうですね。
つまりNLP japanとは、クオリティーの高い神経言語プログラミングを学びたいと思う人たちが講習を受けるための機構と言うことです。
ただ、NLPを習いたいとやみくもに乱立されている団体を適当に選んでいては、真の神経言語プログラミングを知ることはできないってことですね。
悲しいけどこれがjapanの現状ってことか。

こういう人気が出るものってどうしてこう粗悪品って言うか、質の悪い間がいものが出てきてしまうんだろうね。
ルイボスティーとかもそうだったじゃない?
実際に含まれているのはごくごくわずかな量のくせに料金ばかり一流ってやつ。

やはり人気があるものほどこういった質の低いものが出てくるから、自分で見極めが必要になってきてしまうんだよね。
そういう意味ではNLP japanは一流だし、クオリティーの高い学びを提供してくれるということで、安心して学べるようですね。