NLP japan指導者の資格

NLP japanでは、正しくNLP japanの知識について指導していく立場の者が、NLP japanの知識を指導していくにふさわしい専門家であることを指導者として必要としています。

というのも、以前から何度も話をしていると思いますが、japanでは、第3世代のNLPの知識について指導していないところが沢山あり、そのことを非常に残念に思っているから。
また、NLPの知識を中とに持つものが指導していくことは、非常に危険なことであると考えているからです。

また、人間性と、NLPの知識、そして信頼性を備え持つと認定したものに対してのみ指導者としての資格を与えているのです。
NLPの知識を得ると、非常に短期間に効果を得ることが出来ると言われていますが、だからといってイコール、指導者の立場になれるとは考えにくいです。
あまり知識を持たない人間が、指導している世の中だからこそ、NLP japanでは、本当に信頼できる指導者を育成し、指導者として認定しているのです。

従って、NLP japanが認定している指導者のもとで指導を受けることは、非常に信頼でき、かつ、質のいいセミナーを受けることが出来ることになるのです。

では、NLP japanでは、どのようにして指導し、指導者として認定しているのかというと、

1)NLPプラクティショナーコース
2)NLPマスタープラクティショナーコース
このいずれかではなく、両方のセミナーを受講・終了し、トレーナーとしての認定基準を超えていることを確認したうえで、資格を認定しているのです。

ビジネスにすぐ使えるNLP  japanのセミナー

NLP  japanで得た知識を自分のジャンルにすぐに応用できるだろうか?

NLP  japanのセミナーを受ける前に悩む人は、そんなことで悩んでいることが多いようです。
NLP  japanについて良く知らない人からすれば、NLP  japanというネーミングは漠然とし過ぎていて、自分にとってどのように活用していけばいいのかが分かりにくいのかもしれません。
確かにNLPだけを考えるとそうかもしれませんが、そこはNLP  japanです!当然今すぐにでも応用できるようなセミナーを行ってくれますよ。

NLP特別セミナーは、NLP  japanのセミナーの中でも、ビジネスシーンにすぐに応用が出来るようにすでに応用されたものを指導していきます。
ですから、自分でノウハウを噛み砕いて理解して応用しなくても、セミナーで学んだことをすぐにビジネスで実行できるのです。

このビジネスにすぐ使えるのが、NLP  japanのセミナーの特徴の一つでもあります。
NLP  japanのセミナーに参加したいと思う人の半数近くはビジネスに使用したいと思っている人が多いようです。
営業で成績を伸ばしたい、部下たちから信頼されるようになりたい、または、会社を運営していくに当たり、上手な人間関係を築いていきたいと思っている人たちが、セミナーを受けたことをそのまま使用することが出来るようになっている。
これがNLP  japanの特徴にもなっているのです。

しかもたった2日間で使えるようになるのですから、この不況の中で営業仲間に差をつけ、成績を残すために、ちょっと参加してみてはいかがですか?

NLP  japanのセミナーいろいろ

NLP  japanのセミナーはレベルが高く、しかも最新のNLPのノウハウを駆使しているのだというのであれば、素人が学ぶのは非常に難しいのではないの?

と思われる方もいらっしゃることでしょう。
確かに、これまで何度もお話ししてきたようにNLP  japanはjapanにおいてレベルの高いセミナーを受けることのできるところでありますが、それと同時に、初心者にも非常に分かりやすいセミナーを開催しているのです。

まず基本を知ってみたいという人のために、NLP  japan には、2日間コースというのがあります。

この2日間のNLPセミナーだけでも十分に効果を得ることが出来ます。
このセミナーのことを、ハイパーコミュニケーションセミナーになります。
更にNLP  japanのセミナーを詳しく知っていきたいのであれば、そのあと10日間の講習を受けてNLPについてじっくり学んでいくプラクティショナーコースがあります。
もっと掘り下げて学ぶのであれば、マスタープラクティショナーコースを、更に極めていきたいというのであれば、トレーナーズ・トレーニングを受けることが出来るのです。
このトレーナーズ・トレーニングの質こそが、NLP  japanの真骨頂と言えるのですが、家族で、ご近所で、社内で人間関係をうまく構築していきたいというのであれば、NLP  japanのプラクティショナーコースを受けるだけでも十分にその効果を期待することはできます。

将来自分がカウンセラーになりたい、NLP  japanの講義を教える側になりたいという人には、トレーナーズ・トレーニングを、目的に合ったレベルのセミナーを受けることが可能なのです。

NLP japanへ編入可能

NLP japanのセミナーがほかのところとはレベルが違うことは何回もお話ししてきましたが、その証として、NLP japanでは、japanで最もレベルの高いトレーナーの資格を取得することが出来ると言えば、納得していただけるでしょうか。

それは「マスタートレーナー」という資格です。
マスタートレーナーは、NLPの指導をしていく側に立てるレベルの資格です。
そのマスタートレーナーを要請するだけのノウハウをNLP japanは持っているということですね。

japanにおいて、指導者のレベルは様々です。
非常に残念な話ですが、基本的な用語を理解しないままにセミナーを開いている人もいるくらいです。

あなたなら、そんな人のもとで、セミナーを受けたいですか?

同じお金を払ってセミナーを受けるのであれば、確かな実績と信頼のあるところで受けたいところです。

NLP japanなら、その点は間違えありません。
何と言ってもjapan最高レベルの指導能力を持っているのですから。

国内で受けることのできるセミナーの多くは、古いNLPです。
2010年の現在、世界ではこの第3世代NLPが誕生し、広まっていると言うのに、まだまだ古いNLPのノウハウだけを駆使したセミナーを受けていては、それは最高のセミナーとはいえないでしょう。

そのことに気付き、編入されてくる方も多いことから、編入されてくる方には、受講料を特別価格で対応するなどといったこともしているようです。

一度編入されてくる方のお話しを伺う機会があったら率直な意見を聞いてみたいです。

NLP japanのハイレベルなセミナー

NLP japanのセミナー参加者の方の話を見ていると、この不況の中でも確実に実績を伸ばしていっていることに驚かされます。

この人の職業にNLP japanのセミナーははたして必要なのだろうか?

と、傍から見ると思える職業もあるのですが、最終的に顧客をつかみ、業績を伸ばすためには、新規の顧客の件数を伸ばす必要があり、そのためには、コミュニケーションが必要になってくる。

そのコミュニケーション能力を伸ばすことのために、NLP japanのセミナーに参加するという方が多いようです。

NLP japanのセミナーにはいくつかコースがあるのですが、中でも、NLPトレーナーになるためのトレーナーズ・トレーニングでは、世界中で活躍しているによるタッド・ジェームス氏によるセミナーを受けることが出来ます。

まさにただ今その募集中なのですが、これは、japanレベルではなく、世界レベルのセミナーを受けることが可能です。

もちろん、全講義で日本語の通訳がつきますので、言葉の壁を心配することなくセミナーを聴くことが出来ますよ。

NLP japanでは前回のセミナー受講者が非常に多かったため、今回の受講の希望者も多くなってくることが見込まれており、早期受講を勧めています。

但し、このトレーニングを受講する条件として、ラクティショナー相当レベルのトレーニングを終わらせていることが必要となってきます。

何と言っても、世界レベルの講師のセミナーを受けるのですから、その程度のレベルがないと、セミナーについていけないのです。

このトレーニングは、NLP japanの中でも、究極のトレーニングの一つでしょうね。

このセミナーを受けることを目標に、NLP japanで様々なトレーニングを受けている人も多いようですよ。

japanで増えてもらいたいもの

NLP japanで受けることが出来る最先端の神経言語プログラミングのノウハウ。

これはアメリカでも非常に人気があるものです。

アメリカは大統領が国のトップに立ちます。

大統領は市民一人一人の投票によって決まります。

その点がjapanの総理大臣を決定するのとは大きく違いますね。

国民一人一人に投票してもらうために、大統領候補は、アメリカ全土で演説を行います。

時には、広告なども使って。

演説というのは、人に説得力のあるようがより有利になっていきます。

特に、カリスマ性のある能弁な候補ほど人気があるように思えますが、かつてアメリカ大統領を務めたクリントン元大統領。

彼もまたNLPを学びその演説に生かしていたとして有名です。

カウンセラーやセラピストの割合がjapannに比べ非常に多くまた、需要もある欧米では、NLPを学んでいるという人が非常に多いです。

風邪などの病気ではないちょっとしたの不調でもすぐにカウンセリングを受けたりセラピストのもとを訪れることが当たり前の欧米では、NLPを学んだカウンセラーにカウンセリングを受けることによって、症状が改善したという人が非常に多いようです。

今のストレス社会では、精神的に追い詰められている人は少なくありません。

そのような人が少しでも多く改善されていくためにも、NLPを学ぶのであれば、第3世代のものを唯一教えているNLP japanをぜひとも利用してもらいたいです。

進学のための受験に、就職活動に、10代もまたストレスがかかる時代。

的確にカウンセリングできるカウンセラーがもっと増えていってほしいものですね。

japanの中でビジネスに特化しているセミナー

NLP japanのクオリティーの高さについては、幾度となくお話ししているのですが、NLP japanでは様々なコースがあってどのコースを受講すればいいかわからないという方もいらっしゃるでしょうから、ここでNLP japanのコースを紹介していきますね。

・ベーシックコース
日常生活や仕事などのコミュニケーションする場において役立てる基礎を学ぶコース。

このコースの中でも、

2日間の入門コース

10日間のプラクティショナーコース
(他の人への影響力を高めることや、コーチング、他の人の問題解決などに使えるようなことまでを学びます。)

10日間のマスタープラクティショナーコース
(プラクティショナーコースを修了していることを条件に受講することのできる上級スキルを身につけることのできるコース。セミナー終了後には、マスタープラクティショナー認定書を取得できます。)

・ビジネスNLPコース
日本国内にたくさんある団体の中でも、NLP japanが唯一ビジネスに使用することに特化して作成したプログラムによってセミナーを開催しているコース。

営業で思ったような成績を出せない、などとスランプに陥った方、より飛躍したいと考えている方にお勧めです。

そう、NLP japanでは、セミナーで学んだことをビジネスで生かそうと自分なりに創意しなくても、すでにビジネス用のプログラムによって指導してもらうので、応用する必要もなく、セミナー終了直後から仕事で生かすことができるのです。

特に、最近は年功序列社会japanから実力社会japanになりつつあり、また、不況ということからも、より一層自分を飛躍させるためにも、これはおしくない自己投資の場だと思いますよ。

不況japanにNLP japan

NLP japanの講師の方は当然ですが、何人もいらっしゃいます。
それぞれが、得意分野を持っていらっしゃり、その方々のブログを読みに行ってみたりすると、人を引き付ける文才に非常に驚かされる。
これがNLP japan講師の実力か!
(いや、実際はもっとすごいんでしょうけどね。)
人を惹き付けるちからは、会話能力だけではない。
文面からもにじみ出ている感じがします。

ところで、NLP japanの講師の方には得意分野があると言いましたが、どのようなものでしょうか。

ある方は、ホテルや役所などでの人材教育などを得意とされる。
ある方は、ビジネスコンサルティングなどを総合的指導することを得意とされる方。
などなど、japanにおける未曽有の不況の中でも、「勝ち組」になっている方々です。

なぜ勝ち組みなのか?
それは、NLP japanのセミナーを受けてみるとわかるのではないでしょうか。
1月10日、11日にNLP japanはニューイヤー・トレーニングを六本木ヒルズで行うそうです。

気になる方は参加してみてはいかがでしょうか。
きっとかなり影響受けると思いますよ。
何といっても、NLP japanのセミナーのリピーター率が半端ないから。

今の時代、japanでは人のまねをしているだけでは勝ち組にはなれない。
だって不況だから。
だからこそ、一本筋の通った芯を自分の中に作る必要がある。
それがNLP japanで学べるのではないでしょうか。
人の心が分かる人は、人から信頼を得られやすいので、japanでの成功へと必ずつながっていくのではないかと。
ちょっとビジネスマン目線でNLP japanを見てみました。

NLP japanがjapanで必要なわけ

先日までバレーボールワールドカップでにぎわっていましたね。

女子バレーは、柳本japanから、もと男子全日本セッター選手の真鍋japanへと一気に若返りを図りました。

さて、柳本監督はそれまで男子バレーを監督することが多かったそうで、女子バレーになるとき、非常に困惑したそうです。
それは、女子の選手の性格。

性格は人それぞれといいますけれど、やはり男子と女子とでは扱いが違ってくると模索したそうです。

スポーツの世界でも、NLP japanはよく活用されているそうです。
プロ選手であっても、メンタル面は特に大切。
日本人はプレッシャーに弱い国民です。
これは、モンゴル系の体質らしく、欧米系の人たちに比べ、「あがる」という感情を持ちやすいんだそうです。
これは非常にスポーツの世界でも、厄介な体質ですよね。

そういったことをフォローするのに、メンタル面のコーチというのは存在します。
そういった方々が、NLP japanで研修を受けていることが多いのです。
また、企業においても、様々な時に「プレゼン」というものが出てきます。

「このプレゼンに勝利したら、億単位の商談が成立する」
なんて時ほど、緊張してしまいますよね。

そういったとき、NLP japanなどで理屈で覚えていると、自分を客観的に分析できるし、冷静さを忘れずにいることができるのではないでしょうか。

相手の顔やしぐさを見て、「今が詰めどき!」とわかる。
これができるサラリーマンだと思います。

日本人こそNLP japanを必要としている国民なのではないでしょうか。

NLP japanを調べた効果あり?

NLP japanのNLPセミナーを受けてきた弟と友人の話をしていました。
友人は実家が県外にあり、ご主人の実家も県外。

従って近くに親や兄弟、親戚もいない状態です。
風邪を引けば、這ってでもご飯を作らなくてはいけないし、本当に苦労いていると思います。
そんな友人が先日
「もう別れる」
と言って私の元に夜中に携帯をかけてきました。
こんな時間に電話をかけてくるような子じゃないと分かっていたので、これはただ事ではないと話を聞いていると、どうも旦那さんが子供じみた人で、幼稚園の子供がいるにもかかわらず、あまりにも何もかも非協力的で、怒れば友人の話に耳も傾けないのだとか。
ちょっとひどいですよね。

両親に相談することもできない友人は、話を聞いてもらいたかったのでしょう。
私の元に電話してきたのですが、その間ずーっと私は比較的聞き役に徹していたのです。

親が出かけていたので、リビングで電話をしていたせいもあって、弟が聞き耳を立て、事の顛末を見守り、私が電話を切ったときに話しかけてきました。

「アネキ、今のNLPのカウンセリングでも大切なことの一つをやっていたぜ」

なんのことだろう?

と思っていたのですが、ページングというラポール・テクニックを少し使っていたようなのです。

友人の話のスピードに合わせたり、感情に合わせたり。
そして、最後に友人を肯定してあげたのです。
「あなたは今まで随分頑張ってきているのだね。大変だったね。偉いよ。」
と。
あまり人生相談に乗ってあげることのできないタイプの私ですが、県外で孤独に子育てに、家事に、仕事にガンパッテいる友人のことを想像すると、本当に尊敬すべき人だと思い、そういったのですが、これはすごくいいことを言っていたんだって。

「アネキも随分NLPとはなんなのか分かってきているんじゃねえ?」

弟が茶化してきたけれど、本格的にNLP セラピーを学んでみてもいいかな?なんて思えてきちゃった。

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