japanの中でビジネスに特化しているセミナー

1月 20th, 2010 | Posted by japanだパン

NLP japanのクオリティーの高さについては、幾度となくお話ししているのですが、NLP japanでは様々なコースがあってどのコースを受講すればいいかわからないという方もいらっしゃるでしょうから、ここでNLP japanのコースを紹介していきますね。

・ベーシックコース
日常生活や仕事などのコミュニケーションする場において役立てる基礎を学ぶコース。

このコースの中でも、

2日間の入門コース

10日間のプラクティショナーコース
(他の人への影響力を高めることや、コーチング、他の人の問題解決などに使えるようなことまでを学びます。)

10日間のマスタープラクティショナーコース
(プラクティショナーコースを修了していることを条件に受講することのできる上級スキルを身につけることのできるコース。セミナー終了後には、マスタープラクティショナー認定書を取得できます。)

・ビジネスNLPコース
日本国内にたくさんある団体の中でも、NLP japanが唯一ビジネスに使用することに特化して作成したプログラムによってセミナーを開催しているコース。

営業で思ったような成績を出せない、などとスランプに陥った方、より飛躍したいと考えている方にお勧めです。

そう、NLP japanでは、セミナーで学んだことをビジネスで生かそうと自分なりに創意しなくても、すでにビジネス用のプログラムによって指導してもらうので、応用する必要もなく、セミナー終了直後から仕事で生かすことができるのです。

特に、最近は年功序列社会japanから実力社会japanになりつつあり、また、不況ということからも、より一層自分を飛躍させるためにも、これはおしくない自己投資の場だと思いますよ。

不況japanにNLPjapan

12月 24th, 2009 | Posted by japanだパン

NLP japanの講師の方は当然ですが、何人もいらっしゃいます。
それぞれが、得意分野を持っていらっしゃり、その方々のブログを読みに行ってみたりすると、人を引き付ける文才に非常に驚かされる。
これがNLP japan講師の実力か!
(いや、実際はもっとすごいんでしょうけどね。)
人を惹き付けるちからは、会話能力だけではない。
文面からもにじみ出ている感じがします。

ところで、NLP japanの講師の方には得意分野があると言いましたが、どのようなものでしょうか。

ある方は、ホテルや役所などでの人材教育などを得意とされる。
ある方は、ビジネスコンサルティングなどを総合的指導することを得意とされる方。
などなど、japanにおける未曽有の不況の中でも、「勝ち組」になっている方々です。

なぜ勝ち組みなのか?
それは、NLP japanのセミナーを受けてみるとわかるのではないでしょうか。
1月10日、11日にNLP japanはニューイヤー・トレーニングを六本木ヒルズで行うそうです。

気になる方は参加してみてはいかがでしょうか。
きっとかなり影響受けると思いますよ。
何といっても、NLP japanのセミナーのリピーター率が半端ないから。

今の時代、japanでは人のまねをしているだけでは勝ち組にはなれない。
だって不況だから。
だからこそ、一本筋の通った芯を自分の中に作る必要がある。
それがNLP japanで学べるのではないでしょうか。
人の心が分かる人は、人から信頼を得られやすいので、japanでの成功へと必ずつながっていくのではないかと。
ちょっとビジネスマン目線でNLP japanを見てみました。

NLP japanがjapanで必要なわけ

11月 24th, 2009 | Posted by japanだパン

先日までバレーボールワールドカップでにぎわっていましたね。

女子バレーは、柳本japanから、もと男子全日本セッター選手の真鍋japanへと一気に若返りを図りました。

さて、柳本監督はそれまで男子バレーを監督することが多かったそうで、女子バレーになるとき、非常に困惑したそうです。
それは、女子の選手の性格。

性格は人それぞれといいますけれど、やはり男子と女子とでは扱いが違ってくると模索したそうです。

スポーツの世界でも、NLP japanはよく活用されているそうです。
プロ選手であっても、メンタル面は特に大切。
日本人はプレッシャーに弱い国民です。
これは、モンゴル系の体質らしく、欧米系の人たちに比べ、「あがる」という感情を持ちやすいんだそうです。
これは非常にスポーツの世界でも、厄介な体質ですよね。

そういったことをフォローするのに、メンタル面のコーチというのは存在します。
そういった方々が、NLP japanで研修を受けていることが多いのです。
また、企業においても、様々な時に「プレゼン」というものが出てきます。

「このプレゼンに勝利したら、億単位の商談が成立する」
なんて時ほど、緊張してしまいますよね。

そういったとき、NLP japanなどで理屈で覚えていると、自分を客観的に分析できるし、冷静さを忘れずにいることができるのではないでしょうか。

相手の顔やしぐさを見て、「今が詰めどき!」とわかる。
これができるサラリーマンだと思います。

日本人こそNLP japanを必要としている国民なのではないでしょうか。

NLP japanを調べた効果あり?

9月 16th, 2009 | Posted by japanだパン

NLP japanのNLPセミナーを受けてきた弟と友人の話をしていました。
友人は実家が県外にあり、ご主人の実家も県外。

従って近くに親や兄弟、親戚もいない状態です。
風邪を引けば、這ってでもご飯を作らなくてはいけないし、本当に苦労いていると思います。
そんな友人が先日
「もう別れる」
と言って私の元に夜中に携帯をかけてきました。
こんな時間に電話をかけてくるような子じゃないと分かっていたので、これはただ事ではないと話を聞いていると、どうも旦那さんが子供じみた人で、幼稚園の子供がいるにもかかわらず、あまりにも何もかも非協力的で、怒れば友人の話に耳も傾けないのだとか。
ちょっとひどいですよね。

両親に相談することもできない友人は、話を聞いてもらいたかったのでしょう。
私の元に電話してきたのですが、その間ずーっと私は比較的聞き役に徹していたのです。

親が出かけていたので、リビングで電話をしていたせいもあって、弟が聞き耳を立て、事の顛末を見守り、私が電話を切ったときに話しかけてきました。

「アネキ、今のNLPのカウンセリングでも大切なことの一つをやっていたぜ」

なんのことだろう?

と思っていたのですが、ページングというラポール・テクニックを少し使っていたようなのです。

友人の話のスピードに合わせたり、感情に合わせたり。
そして、最後に友人を肯定してあげたのです。
「あなたは今まで随分頑張ってきているのだね。大変だったね。偉いよ。」
と。
あまり人生相談に乗ってあげることのできないタイプの私ですが、県外で孤独に子育てに、家事に、仕事にガンパッテいる友人のことを想像すると、本当に尊敬すべき人だと思い、そういったのですが、これはすごくいいことを言っていたんだって。

「アネキも随分NLPとはなんなのか分かってきているんじゃねえ?」

弟が茶化してきたけれど、本格的にNLP セラピーを学んでみてもいいかな?なんて思えてきちゃった。

NLP japanで資格を持つ

9月 2nd, 2009 | Posted by japanだパン

NLP カウンセリングの資格を持てる人と言うのは、どのようなセミナーを受けるのでしょうか。
勿論この話はNLP japanでのことですよ。

神経言語プログラミング の知識を持ち、且つ人に教えることのできる側になるということは、かなりの勉強を必要としますよね。
そういう立場の側になりたいと思いながらも、勉強嫌いが災いして私は弟からの情報収集等で満足しているわけだけど・・・・。

神経言語プログラミング の資格をとるには、10日間の実践コースを受けみっちり講義を受けることです。
10日間と言っても、連日ではなく、週末ごとにセミナーを受けるので、平日の仕事に影響は出ません。

また、週末ごとのセミナーなので、押し込みセミナーにならず、1週間のおさらい期間を得ることが出来るので、復讐人十分な時間をとれ、このこともクオリティーの高い有資格者になれる秘けつの一つかも知れませんね。

ごくまれに連日でセミナーを受けることのできる日程なんてものもあるけれど、こちらは、遠方から来る方で、毎週末会場に参加することは不可能だという方向きでしょうね。

弟のセミナーの参考資料を見ていると、そのセミナーの内容の濃さが分かります。

白紙のところにびっしりと書き込まれたその資料は、この資料には書ききれなかったことを講師がいかに沢山いっている顔ものが立っていますからね。

私に速読の能力があったら、こんなの一瞬で理解しちゃうんだろうけどねえ。

こりゃ、10日間のセミナーとなると、週末ごとに便巨する方がいいわけだわ。

10代の頃なら先生が教壇でいっていることをノートを取らずに覚えることはできたけれど、今は目もっていたことすら忘れてしまう程の物忘れのすごさ。

絶対に復讐は大切になってくるとともいますよ。

NLP japanとコミュニケーション能力

8月 17th, 2009 | Posted by japanだパン

NLP トレーナーの方が精神疾患の治療に役立てているということを先日お話ししましたが、具体的にどのようなことをしているのでしょう。
私の身近な人にも精神疾患を患っている人がいます。

病気だと分かっていても、その人と会話すること、大変難しいです。
自分は何気なく言っているつもりでも、その人にとっては刃物を向けられているように心にひどく突き刺さってくるそうです。
自分は頑張りたい。
でも、体が言うことを聞かない、それは薬の副作用なのか、精神的なものなのか、ただ単に怠けているだけなのかは分からない。
とその人のお母さん入っています。
あまり強く言うと本人は傷つき、自分の殻の中へ閉じこもって行ってしまう。
自分を傷つけない為に、カラを分厚いものにする。人の話を聞かなくなる。
そういう気分の日もあれば、本当に病気なのだろうかと思う程、ハイテンションな日もある。
だけど、軽い一言でそのハイテンションも落ちて行ってしまうこともある。
精神疾患とは本当に難しい病気だと思います。

そういう人たちと上手に付き合うために、コミュニケーション能力をつけるため、NLP japanで学んだ医療従事者の方もいらっしゃるようです。

NLP japanは、NLPビジネスコンサルティングとして有名活確立しているけれど、コミュニケーション能力とは、こう言った精神疾患の方と上手に付き合うためにも、もっともっとNLP japanは世の中に知られた方がいいんじゃないかな。

早くDVDがみたいな・・・。

7月 26th, 2009 | Posted by japanだパン

最先端の第3世代のNLPを学ぶ場が欲しいと思っていながら、時間的に忙しくてどうしても・・・と持っている人は少なくないでしょう。
そんな方の為に、NLP  japanでは、nlpのdvdも出しているようです。

NLP  japanで学びたいのですが、セミナーが開催されるのは、大阪と東京のみ。
他にもセミナーを行っているところは沢山あります。
しかし、クオリティーの高さを考えるとやはりNLP  japanで学びたいですよね。
となると、家庭でも学ぶことのできるdvdを見てみるのもいいかもしれませんよね。

弟が私の為にとこうにゅうしてきてくれたのですが、今から見るのが楽しみです。
どんな内容なのかな。

ああ、週末が待ちきれない。
今から見ればいいじゃないかだって?
大切なものはじっくり見るに限るじゃないですか!
そんなつかれた日に見ないで、きゅうじつの頭が冴えわたっている午前中がイチバン吸収しやすいんですよ。
だから、週末見るのに大事にとってあるんです。

ところで、このNLP、第一世代の時にベトナム戦争の兵士の心理治療に活用されたことによって脚光を浴びたってご存知でしたか?

心理治療と言うのは長い年月をかけて治療していく必要があるのですが、神経言語プログラミング はその効果は勿論のことは治療効果の速さが早いことからも脚光を浴びるようになったのだとか。
だから、世の中のNLP セラピーの中には、精神疾患の治療に役立てている方もいるようですよ。

japanのマイナスイメージ払しょくのために

7月 8th, 2009 | Posted by japanだパン

NLP japan(日本nlp協会)がクオリティーの高いところである理由の一つに、他では、20年以上も前のツールを利用しているものであることがあげられます。

日本nlp協会では、世界で最先端とされている「第3世代のNLP」を取り入れています。
それに対し、日本国内の大半のNLPのセミナーを開いているところでは、今だ第1世代のNLPを取り入れているのです。
確かに神経言語プログラミング は画期的なものですが、第一の世代のNLPから既に30年以上が経過しています。
従って、更に飛躍しており、世界レベルではすでに第3世代になっているのです。
日本のクオリティーが低下していることの理由の一つにこれがあり、また、NLPトレーナーでさえ、第3世代のNLPを知らない人が沢山いることから、NLP  japanは、最先端の情報を、世界レベルの講師によって教えているんだって。

出来ることなら、その質が低いとされているトレーナーの方たちも、おさらいの意味と自分のクオリティーを上げるためにも、NLP japanで再勉強してもらいたいものですよね。
NLP  japanとしても、そうなれば本来の目的が達成できて、願ったりかなったりになってくるじゃない。

日本全体で神経言語プログラミングのクオリティーが上がれば、これほど素晴らしいことはないと思いますよ。

japanはコミュニティーが下手だとか、口論が下手だとか言われていて、政治的にも「japanはイエスマン」だといわれているし、そう思われて定着してしまっていますよね。
こう言うマイナスイメージを払しょくするためにも、日本人全体のコミュニティー能力向上のため、もっとNLP  japanはその知名度を上げるべきなのかもね。

NLP japanと世界

6月 29th, 2009 | Posted by japanだパン

NLP japanはjapanの神経言語プログラミングのクオリティーの低さを危惧して作られた公の機関ですよね。
では、逆に外国ではどのような人が学んでいるのでしょうか。

なんと!あのアンソニー・ロビンズや、ビル・クリントン元アメリカ大統領などもNLPを学んでいるそうです。

アメリカ大統領が学んでいたとなるとかなり信頼性がありますよね。
なんと言っても、アメリカの大統領は国民が投票して決められるものです。
従って、大統領選を勝ち抜くには、それなりに話術やコミュニケーション能力に長けていなくてはいけません。
何千人、何万人と言う民衆の前で雄弁にかたることができるひとが大統領となるのでしょう。

国民対大統領候補のプレゼンです。
これほどのビックビジネスははいでしょうね。
このビックビジネスを勝ち抜くノウハウの一つにNLP を活用されているということは、それだけ価値のあるクオリティーの高いものであるはずであり、そのクオリティーが低下しているということは、やはり嘆くべきことなのかもしれませんね。

是非ともNLP japanの方の手で、質の高いNLP を日本全国に広めていってほしいですね。

それにしても元アメリカ大統領も学んでいたのか・・・・。
日本の総理や未来の総理候補の方々も是非ともNLP japanで学んでほしいものですね。
日本の有力者でありながら失言が目立つ人、多いじゃないですか。

メディアはそういった方の上げ足ばかりとって、肝心の発言の意味をとりこぼしてしまいがち。
失言もいけないけど、失敗ばかりに気を取られない為にも、能弁になっていってほしいものですよね。

NLP japanで学べること

6月 17th, 2009 | Posted by japanだパン

実際にじゃあ、NLP japanではどのように教えているのか、これから簡単に紹介してみますね。
NLP japanで学んだことがビジネスにどう有効活用されてくるのかと言うと、まずNLP japanで学んだことによって、人との対話つまり、コニュニけーション能力が上がってくるのです。
こう言ったことは、ビジネスのジャンルだけではなく、あなたとかかわる人すべてとの関係もプラスに影響してくるそうですよ。
確かに、コミュニケーションって、ビジネスだけではなく、友人、恋人、家族、などなど様々ですからね。

嫁姑問題に困っている橋田須賀子ドラマの女性たちはNLP japanで学ぶとうまくいくかもよ・・・なんてね。

さ、本題に入りましょう。
まず、NLP って言うのはそもそも、ミルトン・エリクソンと、フリッツ・パールズと、バージニア・サティアの「3人の天才セラピスト」と呼ばれている方が用いてきていたテクニックを体系化したものだそうです。

もともとコミュニケーションが上手な人と言うのは、この体系化している中のものを無意識的に使っているからでしょう。
では、コミュニケーションが苦手だという人は、それをあえて学び、意識的に使用すればいいわけです。

そして、意識的に使うことの利点は、コミュニケーション能力に「ムラ」が出来ないということです。
無意識で使っているということは、時にはスランプに陥ることもあります。

ビジネスにおいてこのようにスランプと言うのはあまりよろしくないことですよね。
安定してコミュニケーションをとるためにも、コミュニケーション能力を意識的に行い、成功につなげることが大切なのです。